人生においての暇潰しを提供するブログ。

夢を追い続けるダンサーのブログです。youtuberのヒカルラファエル大好きです。ぇ

うらきす記事への反響があったお話。とちょっと聞いてほしいお話。

なんと三日四日ほど前に書いたうらきすの記事の反響が俺が思ってたよりあってびっくりしてます。

そもそも反響なんてあると思ってなかったし実際うらきす(kissbee)の子たち本人がこのブログを読んでたと言う事実も昨日のたまたま後半半分くらい見た生配信で発覚して目ん玉飛び出るくらいビビりました。

 

えーーーーー!!!って。

 

そんなことあるんやと。やっぱリ時代はネットだなと。

 

それで一つ。

まぁうらきす記事で俺がね「ちょっとエロっ気がある動画をたまに出すからそこに走るのはやめてほしい"気"がするけど」と言う事を書いたんですよね、、、

 

【悲報】ファンに噛みつかれました。

 

「俺はエロから入って好きになったんだから間違ったことやってないだろ」

「それの何がいけないの?」

「あの子たちのまた違った一面が見れて良いだろ!」

 

とかその他もろもろ。

 

いや、あのさぁー、君たちさー、言わせてもらってもいいかなー(煽ってないです、ラファさん風です

 

youtubeってね、今本当に規制が厳しいの。

前の配信でも言ってたけど、「昔お痛をしたからなかなか収益の審査が下りなかった。」

的な事言ってたよね?

それってきっとそういう路線の動画のせいなわけよ。

 

プラス一年前くらいはチャンネルを作った瞬間に広告を付けれたりしたけど、今は広告を付ける審査に"行く前"の段階で条件があって。

 

「動画の総再生時間4000時間以上」「チャンネル登録者1000人以上」

 

って言う壁があるくらい厳しくなってるんですよ。

それに昔の動画は今普通にアップ出来てるから問題ない。とかそんな簡単な話でもなくて、広告を付けれたら付けれたでまたリスクがあるんですよ。

広告を付けるのに不適切な内容の動画は、過去のものでも自動検索されて消されたり警告を出されたりするわけです。

youtubeは×が三つつけばほぼチャンネルBANなので、そっちに走っても何もメリットがないんですよね。

いや、メリットもあるけどデメリットのほうが多いんですよね。

 

一瞬の再生数と広告収入を狙って博打するようなもんなんですよ。

それにそういう動画を挙げたからと言って再生数が跳ねるかどうかもわからない。

 

本当にギャンブルと一緒なわけです。

 

それにもっと言わせてもらうと、エロに需要があるのはわかります。俺も男ですから。

でもそのエロに需要があって、そのエロが彼女たちの望むもの全てを運んできてくれるかといえば絶対的にそうじゃないんですよね。

あくまでアイドルですし、エロありきのアイドルなんてきっと目指してる所じゃないと思うんですよ、当たり前の話ですけど。

 

そのエロに特化したyoutuberなんていっぱいいますよ。

なんならAV女優も個人チャンネルを持ってて、AV女優のグループのチャンネルもあるくらいですから。

でもそのチャンネルなんて一部のユーザーにしか評価されてないですから。

それってどういう事かと言ったら、正直youtube上ではエロから固定ユーザーになって行く流れが薄いってことなんですよ。

 

ほかの媒体ではわからないですけどね。

その流れが良いのならもう30万人から40万人くらいいても不思議じゃないと思います。

でもわかります。そこから流れてくる人もいると思いますし、実際そういう方からしたら僕の言ってる事が間違ってる。って思われると思うんですよね。

 

まぁ言ってしまえば「効率が悪い」って話なんですよね。僕が言いたいのは。

極論「おっぱい見たかったらAV見るわ」って人のほうが多いと思いますし。

だからそこまで需要がないと思うんですよね。youtubeでは絶対に見れませんから。

一発の興味、いわゆる釣り動画としての需要はあるかと思いますが、継続した需要はないと思ってます(個人的に

 

そして僕が好きなラファさん。

ラファさんもエロに特化してる部分がありますけど、チャンネル登録者はまだ増え続けてます。

 

「ほならお前の言ってる事矛盾してるやんけ」と突っ込まれる方もいると思いますが。

エロはエロでも違うんですよね。ベクトルが。

 

女の子のエロは自分達、女の武器を利用したエロ。

ラファさんのエロは人間が気になってる異性の謎をインタビューしたりしてリアルな声を聞いていくリアルなエロ。(性癖は何?女の子の今夜OKサインは?女の子ってオ○ニーはするの?etc)

 

これって同じエロでも違いますよね。

前者はそれならAV見るわ。で終わりますけど、後者は替えがききませんよね。

まぁ二番煎じ三番煎じのチャンネルはいっぱいありますけど。

 

そういうことなんですよ、結局は。

 

「彼女たちは替えが効かない!」って人も出てくると思いますけど、もちろんそうです。でもそれはもともとのファンの人たち限定の話なので。

普通にサムネタイトルに釣られてきた人たちは逆に「くそ、釣りかよ」で帰って行くと思うんですよね。ほぼ。

 

お風呂シリーズの動画も総再生数で言えば1000万再生は行ってますよね?

でもきっとそれを見た1%もチャンネル登録してないと思うんですよ。

なおかつそれでチャンネルに×がつく可能性がある。って考えたらすごい怖いですよね。

ハイリスクローリターン。

 

でも僕もうらきすのそっちよりの動画の全部は否定してませんよ。

っていうよりそもそも否定してるわけではないです。

最近で言うと「ノーパン女子を探せ」企画とかめちゃくちゃ良いとこ目つけてるな、って思いましたし。それはなぜかと言うと、彼女たち自身のエロじゃないからなんですね。

 

まぁこれはシンプルに僕の好みの話になってくるかもしれないですけど、企画として見た時に継続して出来るのは絶対的にそっちだな、と思います。

アイドルがそういうインタビューをする。と言う枠はまだ空いてると思うのであれは賛成です。

とりあえずシンプルに登録者を伸ばす上で何が大事かって言う話をしてるんです。

 

ってなった時にリスクのある事をして博打をするくらいなら、もっとうまくやれる方法があるのにな、と言う話をしただけなんですね。

 

それだけなんです。

 

僕はkissbeeとしての彼女たちを見たことはありませんし知らないです。

だから意見の相違、見方の相違があるのはしょうがないと思います。

ただきっと彼女たちがyoutubeを始めたきっかけは「もっと有名になりたい」と言う想いからなんじゃないかな、と思っています。

kissbeeを知ってもらいたい、自分たちを知ってもらいたい。という想いからだと思います。

 

その時にたまたま流行っていたのがyoutubeであって、そのツールを使って自分たちを発信していくことにした。

 

そういうことだと思うんですよ。

そして僕が思うに「うらきす」としての彼女達と「kissbee」としての彼女達は別物だと思っています。

 

先ほども言った通り僕はライブにも行ったことないですし、そもそもkissbeeとしての彼女たちを見たことはないです。

でも僕もプレイヤー側の人間としていろいろな舞台、ショーなど経験してきて

 

「人前に立つ」

 

という部分においては彼女たちより先輩であり経験値もあります。

その中で似てるようでまったく違う土俵で活動して行くと言うのは、ビジネス的な視点で見た時にやっぱり変化していかなきゃいけない部分があると思います。

だからきっといっぱい悩んでるだろうし、葛藤もある。

 

共同生活をしていくと言う決断をしたのも凄いなって思います。

正直チームって揉める。

男でも揉める。

僕もチームを組んでいて何回もぶつかってます。

少ないほうだと思うけどそれでもぶつかってる。今ぶつかった事があるかどうかはわからないけど、黙ってるだけで我慢してるだけで何も起きてない。

なんて言うことも考えられる。

とりあえず一緒に住むって事を決めた時点で「あ、この子たち本間に本気なんや」って思ったんですね。僕は。

 

少し話がずれてきたけど、そろそろ終わります。

 

そして僕のこのブログはあくまでyoutuberとしての彼女たちを見た時の話です。

アイドルとしての彼女たちは正直わかりません。

まぁでも見たこともない奴の意見に説得力なんてないと思うので、来月から上京するのでまたお忍びで見に行くことにします。

 

うらきすは雰囲気、スカイピースみたいな雰囲気持ってるねんなぁ。俺的に…。

 

 

おしまい。ちゃんちゃん。